当クリニックの院長からのメッセージをお届けいたします。

院長からのメッセージ

理事長・院長 中山 政美プロフィール

医療法人うぶごえ会
ティアラ21女性クリニック&思春期オープンハウス
理事長・院長 中山 政美

【T 生い立ち】
下町は浅草生まれの浅草育ち。
隅田川で産湯を使い、初夏の浅草、三社祭りで神輿をかつぎ、夏のほおずき市、植木市で思春期の心と身体のときめきを覚え、冬のお酉様、羽子板市で少年から青年へ。私の故郷、浅草の春夏秋冬。日本の四季、大事にしたいですね!

【U小学生から中学校の頃は、まったくの野球少年!】
隅田川の向こう岸の、現ソフトバンクの王(ワン)ちゃんとはず〜っとライバル!
しかも、高校時代も、彼の早稲田実業高校と私の独協学園とは、東京都の夏の甲子園大会東京予選では同じブロック!但し、彼のチームには一度たりとも勝ったことはなかった。
医学部の6年間もずっと硬式野球部。6年生のキャプテンの時は春・秋に行われる東日本医学部リーグ戦で連続優勝す。更に最優秀選手賞を獲得す。

【V 経歴】
昭和41年:東京医科大学を優秀な成績(但し自己申告)で卒業。
東京警察病院産婦人科に入局
昭和47年:3年間の出張を命ぜられ、子宮ガン・卵巣ガンの手術、放射線治療、抗ガン剤治療の医学進歩のため、藤間病院へ。
仕事が面白くて、そのまま10年。
居ついてしまい・・・・・・・・。

昭和58年6月:中山産婦人科クリニック開院
平成17年7月:ティアラ21女性クリニック開院
≪ドクターまさみの思春期オープンハウス 若者達の駆け込み寺≫
平成19年7月:中山産婦人科クリニック閉院

現在:ティアラ21女性クリニックでの診療を中心に多方面にて活躍中である。

  1. 隅田川で 産湯を使い
    初夏の浅草 ・ 心意気 ・ 三社祭りで
    神輿をかつぎ、夏のほおずき市 ・ 植木市
    少年の心と身体にときめき覚え
    寒空 ・ 寒風 ・ 羽子板市にお酉様
    初心な少年 青年に
  2. 故郷 浅草 春夏秋冬 後にして
    やって来ました 彩の国 ・ 熊谷宿
    早いものです38年
    秩父連邦 山並みに
    はやる心と ふるえる足で
    開院 来しかた 26年
  3. 手本の如き 医者の不養生
    やってきました拡張型は 心筋症
    お花畑も見てきて 13年
    今じゃ 傷もの 病み上がり
    これから人生 恩返し 恩返し
  4. 医学 ・ 医術に 医の大道
    行くに小径によらず
    この道 まっつぐ 43年
    この道 まっつぐ 一本道
    女性の心と身体の駆け込み寺
    早くなりたや ほんものに
  5. 話のしめえに“ドクターまさみ スペシャル"
    モヤモヤ世代(中学生・高校生)へ “股間のいろは" 〜性教育の講演〜
    きめ細やかな診察と ひとりひとりの手作り診察
    あったか心と 鬼手仏心 これがまさみのクリニック
    女性の一生のライフパートナーを目指すDr.まさみは今日も行く

〜 それでは、おあとがよろしいようで 〜

院内風景


  • インフォメーションデスク

  • 診察室
理事長・院長 中山 政美略歴
日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会
日本更年期学会/日本思春期学会
1940年11月19日生 辰年・さそり座
【血液型】O型 RH(+)
【家族】妻・娘2人・息子2人・孫6人
【昭和41年】
東京医科大学卒業、東京警察病院産婦人科に入局
【昭和47年】
3年間の出張を命ぜられ、子宮ガン・卵巣ガンの手術、放射線治療・抗がん剤治療の医学進歩のため、藤間病院へ。
【昭和58年6月】
中山産婦人科クリニック開院(平成19年7月閉院)
【平成17年7月】
ティアラ21女性クリニック開院
ドクターまさみの思春期オープンハウス・若者たちの駆け込み寺
現在、若者達への応援歌と銘打っての性教育講演を中学校・高校・大学等、多方面にて活躍中。

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